2010年02月21日(日)  白馬(コルチナゲレンデ〜裏山〜旧ゲレンデ)
IMG_0073.jpg 1536×2048 974K毎年、恒例の白馬コルチナBCツアー

参加者:もんてぃ、こや、かおる、えいじ、まつ、まさお
天気:晴天 気温-1 

公認のガイドが同行しないと入れないエリアなのでロースターでものんびり楽しく頂けちゃいます。

今回のパーティーは「もんてぃず」メンバーのみでしたのでスムーズにツアーが楽しめました。

コンディションは雨が降った後に20センチほど積もっており、それに昨晩の降雪たぶん5-10センチほどがうわずみされた、たま〜に底付きするぐらいのいたって菅らしいコンディションに恵まれました。

ゲレンデに9:20集合。。。
9:40ごろリフトに乗りゆっくりスタート。

リフトを二本乗り継ぎガイドが同行しないと入れないエリアに到着。
そこで事件が!
まさおくんのGPS紛失。
ガイドさんが手際よくパトロールに連絡を入れてくれました。
見つかるといいね。

さて、一本目の斜面に向かうため緩やかな斜面を間隔をあけて進みます。
うっほー
コンディションGOOD!
ガイドさんい続き次々とドロップイン♪
私は沢がちょうどいいボウル状になっているラインを選択!
一気にアドレナリン全開!
これだからBCはやめられません。

それから30分ほど登り返し、
二本目の斜面に!
これまた林間で雪質は最高!
全員よだれダラダラ状態です。

それから昼食。
林道を40分ほど進み廃ゲレンデへ。

三本目の廃ゲレンデも思いのほかGOOD。
何しろノートラックですからそれだけでも最高です。

さらに15分ほど登り返し
四本目の隣の廃ゲレンデで滑走!

それからタラタラハイク&ストック持ち滑走で目的地へ。
待つこと数分車にてピックアップしてもらい14:30にて終了!

また来年も宜しくお願いしまーす。
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2009年01月18日(日)  湯の丸山(湯の丸スキー場→湯の丸山→旧鹿沢)
20090119.jpg 864×480 113Kうす曇、気温やや高め(-5)

もんてぃ、こや、えいじ、まつ

二台の車で出発!

途中、旧鹿沢スキー場の駐車場に車を一台乗り捨てスキー場へ。

入山届けを提出し10時半ごろ出発。

今回は途中休憩を入れずに一気に山頂へ。

山頂(2101M)に到着したのは11時半。

まだ、昼食には早いのでドロップインすることに。

雪質は踏み込むと気持ちよく割れスプレーを上げます。

今回のルート選択は藪もなく大成功!

こりゃ良いラインを見つけました。

一箇所だけルート選択を誤り登り返しがちょろっとありましたが、、、

昼食は旧ゲレンデに出たところで無風の中おいしく頂きました。

乗り捨てた車に戻り、湯の丸スキー場へ戻ったのが13時半ごろ。

ツナちゃんとサキちゃんと合流し16時まで滑り込み!

楽しい今シーズン初のBCとなりました。
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2008年05月05日(月)  至仏山(鳩侍山荘〜小至仏山〜ワル沢)
15093050_1592580907.jpeg 640×480 25Kレポート:こや

参加者(敬称略)

早く行かないと鳩待峠の駐車場が埋まってしまい、乗り合いタクシーになってしまうらしいので、早めの2時に集合。

因みに、あっこちゃんは鳩侍峠だと思っていたらしい(笑)

4時位に沼田IC出口に到着。

インター近くのコンビニでMAXと合流、鳩待峠5時過ぎに到着。

6時に鳩待山荘より至仏山へ向かう。


天気が微妙な事も有って、噂に聞いていたより全然人が居なくて逆に丁度よかった。

途中でガスったり、晴れたりしたが、基本的に天気良かったのかな?

燧ケ岳2年前に登ったけど今まで登った中で、ハイクの距離は一番長かったなぁ、
確か初めてのバックカントリーだったけ?


順調に登るが、疲れのせいか体調不調者も出てしまい、もんてぃさんとあっこちゃんは、オヤマ沢田代の少し先から、カオルは小至仏山ビークの手前、まつ、MAX、こやは小至仏山ピークから途中で合流する事に。

小至仏ピークまでは結構な斜度で、登るのが楽しかった


ピークから一気に突っ込もうかと思いきや、下を歩く人が居るので、途中までゆっくり降りる。

少し様子を見ながら降りてから、一気にもんてぃさん達と合流するまで滑り降りる。

雪質はパウダー

・・・嘘です、
でもかなり走る雪質。

斜度もほど良く、広いオープンバーン&パイプ状の沢。
かなり気持ち良い


小至仏山ピークから、ワル沢を滑り途中で昼飯。


食事にしようかとお湯を沸かしていると、何と雨が

ラーメンは諦めて軽くおにぎりとパンを食べ、撤収をしようかと思っていると、雨は止んだ

ワル沢から登山道に出るには川を渡らなければいけない為、渡れそうな場所を探す為取り合えず上流へ。

オヤマ沢の辺りまで登ったら無事に川を渡れた。


途中で水芭蕉も咲いていたが全然綺麗では無かった。。


川を渡ったら、後は登山道を歩くだけ。。


しばらく歩くと駐車場へ、お疲れ様でーす


帰りは渋滞にハマリ6時間以上掛かった
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